Self-Taught CODE Tokushima

ラボ

学び方

学習環境

プログラミングに集中できる環境で

90 分というレッスン時間は休憩を挟むもののそれなりに長い時間です。小中学生であれば実に通常の授業時間の倍近い時間になります。

STC Labo ではマンツーマンでの授業形態であるため、専用の作業デスクのような環境でレッスンを行います。
もちろん、講師しかその場にはいませんので、受講生のやりやすい姿勢や音量で取り組んでいただけます。

決して広いスペースではありませんが、保護者の方には中で待っていただくことも可能です。

レッスンルーム

自宅レッスンルームですが、土間エリアを利用していますので土足のままで過ごしていただけます。お手洗いと玄関洗面も備えています。
住居エリアとはセパレートしていますが、多少の生活音がする場合があります。

ストレスの無いマシンで

複数人の生徒を抱える塾やフランチャイズのスクールは、安価なマシンでのレッスンになることが多いようです。もちろん、ブラウザで実行できるフランチャイズの教材を実行するにはそれで十分ですが、ゲーム制作や本格的にプログラミングをするには不十分です。

STC Labo では、実際に講師がプログラミングで利用する性能に近いマシンをレッスンでも利用します。

現在レッスンで利用中の PC

ASUS TUF Gaming A15 (2024)

  • CPU: AMD Ryzen 9 8945HS

  • Memory: 32GB

  • GPU:NVIDIA RTX 4070 Laptop

  • Display:15.6 インチ

サブモニターも利用します。また、使い慣れたキーボードやマウスをお持ちの場合は、そちらを利用してもらうこともできます。

自宅でプログラミングをする場合

レッスンで利用する PC は「ミドルスペック」のゲーミング PC です。ハイスペック程高価ではありませんが、15~20 万円程度の価格帯になります。
一方で、自宅でプログラミングする場合には、利用するゲームエンジンにもよりますが、必ずしも同じスペックが必要なわけではありません。
例えば 2023 年モデルのようなもう少し以前のモデルや、中古の PC でも十分にストレス無く作業ができます。
ただ、事務作業で利用する PC とは異なりますので、もし選択に迷うようであればご相談ください。

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