Self-Taught CODE Tokushima

小中高校生向けのプログラミングスクール

勉強するプログラミングは、もう終わり。
さあ、本気で遊ぼう。

教科書はいりません。
君の「作りたい」が一番の教材です。
「習い事」の枠にはまらない、自由なモノづくりを始めてみよう。

徳島の小中高校生向けのプログラミングスクール

勉強するプログラミングは、もう終わり。
さあ、本気でプログラミングで遊ぼう。

教科書はいりません。
「作りたい」が一番の教材です。
「習い事」の枠にはまらない、自分だけのプログラミングを始めてみよう。

ゲームで遊んでいるとき、「もっとこうならいいのに」と思ったことはありませんか?
「ゲームを作ってみたい」そんな気持ちがひとつでもあれば十分です。

ここには、学校や塾のようなみんなと同じカリキュラムはありません。
手を挙げて発表する必要もありません。

 「先生」というより「開発に詳しい先輩」が、 アイデアを形にするお手伝いをします。

Self-Taught CODE Labo は、そのような思いで運営している「マンツーマン」のプログラミングスクールです。

目指すのは「先生がいらなくなる」こと

Self-Taught CODE Labo (以降 STC Labo) では、子供でもアイデアが出やすく、見た目にも動きがあって分かりやすい「ゲーム制作」を題材に、学び、作り、そして「先生無しでも作っていける "自走力"」を身につけていきます。

教材は

受講生の資産に

専用の教材は使いません。
卒業後も受講生の手元に残るよう、書店で買える良書や、世界中のプロフェッショナルが学ぶ教材を使用します。
もちろん受講生が作ったものは初日から受講生のものです。

「自分で調べる力」さえあれば、どこまでも成長できます。

入り口はゲーム、

出口はプログラマ

レッスンでは Unity や Unreal Engine というゲーム制作ツールを使います。

楽しいゲーム作りも、裏側はプログラミングの基礎(論理的思考、数学、物理演算)の塊です。
ゲームをプログラミングする中で、プログラマとしての「論理的な思考方法」と「課題解決の方法」を学んでいきます。

ゴール(卒業)

がある教室

STC Labo のゴールは、受講生が「自分で考え、自分で調べ、自分で作り上げられる状態(自走)」になって、ここを巣立ってもらうことです。

明確な卒業ゴールとして「オリジナルゲームのコンテスト応募」を設定しています。 卒業したその日から、「習い事をしている子ども」ではなく、「作品を世に出したクリエイター」です。

  • プログラマが受講生の伴走者

    STC Labo はプログラマである代表以外に講師はいません。
    「マンツーマン」であるため、レッスン中は受講生一人のためだけに存在しています。
    また、レッスン以外の時間に自宅で制作をする場合にもチャット等でサポートします。

    つまり、プログラマが受講生の伴走者として卒業まで並走し続けます。もくもくと教材をこなすだけのプログラミング教室とは違い、実際の開発現場で行われているような、より実践的な学習体験になります。

  • 利用料

    90分 レッスン
    1 回

    チケット制なので柔軟に通えます

    STC Labo は、チケット方式の料金を採用しています。また、入会金もありません

    週 1 回、週 2 回のプランですが、チケットは毎レッスンの終了後にしか利用済みにはなりませんので、お休みや体調不良でも料金は無駄になりません。

    卒業までのステップ

    • タイピング

      まずは「タイピング」という基本のスキルを手に入れましょう。
      ゲーム感覚で、むしろ「タイピングゲーム」で練習して、基準スコアを速攻でクリアしてしまいましょう。
      このクエストを超えられれば、きっと今後の制作も乗り越えていけます。

      最初のクエスト

    • どういうものを作りたい?

      「どういう方向に自分を育てていくか?」を考えてみましょう。
      最初から「作りたいもの」が決まっているならばまずはそれを目指しましょう!
      作りたいものが決まっていなくても大丈夫です、2D ゲーム? 3D ゲーム? ゲームじゃなくても構いません。少しでも気になったものから始めていくのがいいですね。
      途中でやりたいことが変わっても大丈夫、いろんな可能性を見せてくれるのがテクノロジーです。

      スキル選択

    • 演習 & 制作

      自分を育てるために、必要なスキルを手に入れていきます。
      まずは、ゲームエンジンやプログラミング言語という「道具」の使い方。
      次に、既存のゲームやアプリを「模倣」することで、どうやって作っているのか?を学びます。
      それと並行して、「作りたいもの」を制作し、「自分に何が足りないのか?」も知っていきます。
      これらを通して、今後たくさん出てくる未知のものに対しての「調べ方」「学び方」「向き合い方」を習得していきます。

      修行・レベリング

    • 卒業制作

      最後は、自分だけの完全オリジナルゲームやアプリを自分の力で完成させ、コンテストに提出したり、Web で公開します。これをできるようになればば、もう立派な自走できるクリエイターです。

      最後のクエスト

    保護者の方へ

    「プログラミングは課題解決の道具」

    STC Labo で育てたいのは、職業としてのプログラマだけではありません。
    プログラマとはプログラミングで課題解決をする職業です。プログラミングの中で出てくる課題を分解し、一つ一つ解決するプロセスは、困難にぶつかった時に「どうすれば解決できるか」を自分で考え、試行錯誤し、突破する力につながります。
    それは、どんな将来を選んでも、お子様を支える大事なスキルになるはずです。

    Q&A

    • 自宅にパソコンがありません

    • タイピングはできなければいけませんか?

    • 自宅教室とのことですが、見学はできますか?

    講師

    Self-Taught CODE Labo 代表 / インディーゲーム開発者

    團 洋一

    はじめまして。このホームページを閲覧いただきありがとうございます。

    私は仕事を機にプログラミングを始めたので決してスタートが早かったわけではありません。
    ですが、始めてからは夢中になって業務後も独学していました。それは、仕事のためというよりは、パソコン一台でできることが広がっていくプログラミングが楽しくて仕方がなかったからだと思います。

    現在、プログラミングという仕事は業界としても成熟し、学校のカリキュラムにも一部取り入れられるようになりました。けれど、「仕事」「勉強」という枠に収まらない面白さや可能性がプログラミングにはあります。

    ここでは「先生と生徒」のような関係ではなく「先輩と後輩」として、一緒に悩んで、一緒に創って、その面白さを共有していければと考えています。

    Self-Taught CODE Labo

    STC Tokushima